ジャナク先生より

聖書創世記39章 ヨセフが異国の地であり、異教の地であるエジプトの地で信仰を持ち生きたこと。そして多くの困難や苦難の中にも主がヨセフを行く服されたことが語られました。
ジャナク先生の宣教レターには、泥だらけの道を進む車、木を伐採し建てた教会、現在の日本とは違う環境が映しだされていました。
そのような地から、「福音(よき知らせ)を届ける」ためと決心する
多くの若者をシャロームは迎えました。彼らの働きもまたヨセフのように主が祝福されると大きな励ましが語られました。
讃美歌「慈しみ深き」を参加者全員で日本語で賛美しましたが、これまで以上の大きな歌声と熱い思いが溢れていました。

昨日は非常に蒸し暑い日でしたが、それ以上に人の心にある燃えるような熱さを感じました。
素晴らしい時をありがとうございます。

  
日本語学校の校長と講師 ルームメイト仲間    職員サポートチームとの挨拶 ZOOMから生ジャナクさんへ